【BUNG-DRIVE】

どこに向かって走るのか、くっきりしたものはないのだけれど、とにかく走るのだという気分があるけれど、それに近いのかもしれない。

計画をたてにたて、それでも実行しないと決断するときはあるけれど、できれば走りたいなと内心思ってる自分がいたりする。

BUNG-DRIVE

文具から語るにはまだまだ経験も知識も足りないけれど、走った者でしか見えない景色があるのなら、みたいのだ。

文具という枠ではなくなっているかもしれない。

それが

BUNG-DRIVE

佐藤

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